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「2008年JASRAC賞」日本アニメの強さを再認識 


社団法人日本音楽著作権協会 JASRACみんな大好きJASRACから5月14日、「2008年JASRAC賞」が発表されました。
この賞は、著作物使用料の分配額によって決定され、関係権利者に対し、その功績と栄誉を称え、顕彰するものです。

その2008年JASRAC賞の中に、国内作品の外国入金分配額ベスト10という項目がありこれは、海外で使用された日本音楽に対する支払い著作権料をランキング・表彰した物です。

 1位 ドラゴンボールZ BGM(TV)
 2位 東京ミュウミュウBGM
 3位 鋼の錬金術師BGM
 4位 ポケットモンスターBGM
 5位 名探偵コナンBGM
 6位 ドラゴンボールBGM(TV)
 7位 聖闘士星矢BGM
 8位 デジモンアドベンチャーBGM(TV)
 9位 キャプテン翼BGM
10位 美少女戦士セーラームーンBGM

このランキングは、決してアニメに限定したランキングではありませんが、ベスト10は全てアニメが独占。日本の音楽自体もアジアでは人気がありヨーロッパ・アメリカでも一部のファンには人気があります。それでもアニメがココまで強いのは、それだけ世界的な評価が高いと言うことなのでしょうか。
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