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2060年、地球滅亡説 

images.jpg英国の科学者・アイザック・ニュートン(1642~1727)による“2060年に地球は滅亡する”という直筆メモが発見され、昨年来から 世界中で話題を呼んできたが、その滅亡説の解釈に新説が登場した。

5月16日に刊行された『ニュートン・コード』(角川学芸出版)の著者・塚原一成氏は、「2060という数字は、キリスト教の異端者であったニュートンが、暗号に満ちた旧約聖書を宗教的な分析をすることによって導きだしたというのが定説でした。しかし、ニュートンは、科学のメスを用いて地球の滅亡の年を正確に導き出していることが、ある発見を通じて分かってきたのです」と語る。

ニュートンと言えば、万有引力の法則などを発見し、近代科学の父とも言われているが、果たして、その滅亡説は本当はどのように導き出されたのか? そして、地球は52年後に滅んでしまうのだろうか?

その真相は、本書のなかで明らかにされており、さらには今夏、日本テレビ系で番組化される予定。ロマンチックな科学ファンはどちらも必見!

リンク:アメーバニュース
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