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韓国でペット志願男が急増中 

:::: Dynamic Korea ::::身長175センチメートル、顔もまあまあです。ぼくをペットにしたい女性は連絡をください」――。
コミュニティーポータルサイトに掲載されたメッセージだ。女性のペットになりたいという20~30代の男性が増えつつあるという。朝鮮日報が伝えた。

能動的に何かをする権利を捨ててペットになりたいという男性が現れ始めたのは5~6年前。日本の漫画「きみはペット」がきっかけだった。漫画では、経済力のある女性が年下の男性を家に連れ込み、ペットとして扱いながら共同生活をする。漫画の流行から時を経た今、ケーブルテレビ「コメディーTV」のバラエティー番組「ペットの男の子育て~ぼくはペット」が始まり、再びペットの男の子ブームに火が付いた。番組では漫画と同じシチュエーションを演出し、「女主人とペットの男の子」の生活が映し出される。このほど行われたペットの男の子オーディションには2,200人が集まった。

コミュニティーポータルサイトでも、ペット志望の男性のアピール合戦が繰り広げられている。お見合いサイトのように、サイト側が紹介してくれるというパターンもある。そこでは「ペットは徹底的に主人のスケジュールに従う」「ペットとはいえ、人格を尊重しなければならない」などオリジナルルールが提示されている。

リンク:Yahoo!ニュース

「きみはペット」は、2000年より講談社の漫画雑誌『KISS』にて連載を開始し、2005年に完結した小川彌生の漫画作品。長身で美人、頭脳明晰で仕事もできる才色兼備だが、恋に不器用なキャリアウーマン「スミレ」と、奇妙な巡り合わせで飼われることになった、将来あるモダンダンサー「モモ」の共同生活を描いた不思議系ラブコメディです。

リンク:TBS
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